バイタルジム24 中野新橋店 | 24時間フィットネス・スポーツジム

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パーソナルトレーナー紹介

及川 新平

保有資格:
NSCA-CPT(全米ストレングス&コンディショニング協会公認パーソナルトレーナー)

プロフィール

VITAL GYMスタッフ・トレーナーの及川です!
パーソナルトレーニングでは、お客様に合わせたトレーニングの提案やメニュー作り、また長期に渡りセッションを受ける方は、ボディメイクの計画立てやアドバイスもさせていただきます。
楽しくトレーニングできるようにサポートさせていただき、よりよいカラダ作りをしていく同志として、一緒に切磋琢磨していければと思っております!



大会出場経験:
・2018年 ベストボディジャパン東京予選 出場
・2019年 ベストボディジャパン前橋予選 出場
説得力のあるカラダ・コンテストで戦えるような筋肉をつけるため、自身も日々トレーニングに励んでいます^^


趣味:
・ダンス(コンテスト入賞、ダンスレッスン指導経験あり)
・Tシャツプリント(着ているTシャツは、だいたい自分で作ってます)
・Youtube鑑賞(自分がyoutuberになる予定はありません^^)

PRICE

1時間料金
6,600円(税込)


お得な回数券あります!

5回 27,500円
※1回あたり5,500円

10回 50,000円
※1回あたり5,000円

※レッスンチケットには有効期限があります。
またキャンセルの際の返金は一切行いません。

実施可能な日時(スタッフ勤務日・時間内)
平日(木・金除く)11:00~20:00
土日祝 10:00~18:00

※事前予約が必要になります。
※お申し込みはトレーニング希望日の2日前までにご連絡ください。

その他システムについてのご相談は、バイタルジムHPのお問い合わせフォームか、pt.oikawa0708@gmail.comまでご連絡ください。

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2021年03月03日
あまりやっている人が少ないトレーニング②リバースカール
こんにちは!スタッフ・トレーナーの及川です^^今週は、ジムではあまりやっている人は少ないけれど、とても効果的なトレーニングを紹介する企画の第2弾です!腕のトレーニングで、とても簡単なので是非読んで試してみて下さい^^剛腕を作り出す!リバースカールは普通のカールと何が違うか今回ご紹介するのは、腕の肘から手首にかけて付いている前腕筋郡と、肘を曲げる力を司る 上腕筋を鍛えられるリバースカールです!力こぶ=上腕二頭筋を鍛えるため、ダンベルやバーベルを逆手で持ち動作するアームカールが最も多く行われているトレーニングで、この種目でも、ウェイトをしっかり持つために前腕筋や上腕筋の力が働いているのですが、リバースカールは、前腕筋や上腕筋をターゲットに鍛える為のトレーニングです。と言っても、腕の曲げ伸ばしをする動作は同じなので、上腕二頭筋の関与が全くないわけではありません。この後ご紹介するやり方に沿って、実際に行なって体感してみましょう!どう握るかが重要!リバースカールのやり方必要なもの:ダンベル・バーベル・ケーブルマシンのバー など①ウェイトを両手に持ち、足を腰幅に開き、まっすぐ立ちます(イスに座ってもOK)②手首を内側にひねり、ウェイトを上から持っている状態にして、膝を曲げ伸ばししますアームカールと違うのは、ウェイトの持ち方だけですね!逆手で持つのではなく、順手(上から持つ)で行う事により、手首が曲がらないよう保持する力が前腕筋にかかります。また、順手持ちは肘がやや外側に開く姿勢になるので、上腕筋の力がはたらきやすくなります。より上手く行なうポイント・肘から先を動かして持ち上げる肩から振り回すように動作してしまうと、狙った部位に刺激がきません。なるべく肘から先のみ動かす意識を持つことで、上腕筋に効きやすくなります。・順手で手首が痛い場合は、斜め持ちもアリ手首の柔軟性や可動域があまりないと、完全な順手が痛く感じる場合があります。その際はダンベルや斜めに持てるバーを利用し、手首の負担を軽減させましょう。・10~15回を目安に。筋肉の収縮時を特に意識するリバースカールは逆手持ちのアームカールや、縦で持つハンマーカールより重量が扱えないトレーニングです。ある程度回数が出来る重さを選び、しっかりウェイトを上げ切るように動作を行ないましょう。写真を差し入れながらご紹介しましたが、動画で動きを確認したい場合は、インスタグラムの記事をチェックしてください^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このブログは、バイタルジムスタッフ・トレーナーの及川が書いております! ブログと連携して、インスタグラムも投稿していますので、フォローよろしくお願いします↓ https://www.instagram.com/pt.oikawa0708/?hl=ja 『バイタルジム24中野新橋店』にて、及川のパーソナルトレーニング(会員向け)を受けることが出来ます!ぜひチェックしてください^^ VITAL GYM24 中野新橋店HP↓ https://vitalgym24.jp/nakanoshinbashi/
2021年02月24日
あまりやっている人が少ないトレーニング紹介①シシースクワット
こんにちは!スタッフ・トレーナーの及川です^^今週は、新しい試みとして、ジムに勤務している私が、あまりやっている人が少ないなぁ と思うトレーニングを紹介する企画をやります!「え?みんなやっていないなら、やらなくていいんじゃない?」と思った方!ご安心ください^^痒いところに手が届くようなトレーニングのみ厳選してご紹介します^^大腿四頭筋を伸ばす!シシースクワット今回ご紹介するのは、モモの前面に付いている大腿四頭筋を鍛えられるシシースクワットです!大腿四頭筋を鍛えるには、膝が曲がったところから伸ばす時に負荷をかければよいので、ジムで鍛えるなら、スクワットやウエイトマシンのレッグプレスや、ヒザの曲げ伸ばしのみの動作になるレッグエクステンションが一般的です。しかし!皆さんが行っているこれらの種目は、大腿四頭筋を最大限ストレッチさせる事が出来ません!そこで是非やってみていただきたいのが、シシースクワットなのです!1回目から効く!シシースクワットのやり方必要なもの:特になし!(加重をしたいならプレート)①膝立ちになり、ややヒザ同士を開きます②膝から胴体までを一直線に維持したまま、後方にゆっくり倒れていきます③限界まで倒れたら、元の位置まで戻ってきますやり方はとっても簡単ですね!・・・簡単ですが、とってもキツいです^^膝が曲がっていくだけでなく、股関節も胴体に対して伸ばされていくので、他の種目では感じられない、大腿四頭筋のストレッチが嫌でも感じられますね!もし自重で後ろに倒れてしまう場合は、近くの壁や柱に掴まりながら行なってもOKです!バターン!と後ろに倒れるのが怖いなら、後ろにマットを敷きましょう。もっとストレッチをかけたい場合は、つま先立ちで行うと、より下まで倒れることが出来ます^^↑写真だとわかりづらいですが、膝をついていませんプレートを抱えて加重する事も出来ますが、重さよりストレッチをいかにできるかが大切な種目なので、スクワットやレッグプレスなどのパワーを出せる種目の後に、じっくり行いましょう!写真を差し入れながらご紹介しましたが、動画で動きを確認したい場合は、インスタグラムの記事をチェックしてください^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このブログは、バイタルジムスタッフ・トレーナーの及川が書いております! ブログと連携して、インスタグラムも投稿していますので、フォローよろしくお願いします↓ https://www.instagram.com/pt.oikawa0708/?hl=ja 『バイタルジム24中野新橋店』にて、及川のパーソナルトレーニング(会員向け)を受けることが出来ます!ぜひチェックしてください^^ VITAL GYM24 中野新橋店HP↓ https://vitalgym24.jp/nakanoshinbashi/
2020年12月08日
最短で目的を達成するためのトレーニングメニューとは?
 こんにちは!バイタルジムスタッフ・トレーナーの及川です!今週は自分のトレーニングメニューを見直してみましょう というお話です^^ジムに通っているけれど、自分の打ち立てたゴールにたどり着かない という方、これからジムに入ってトレーニングしたいけど、何をしたら良いのか分からない という方!とりあえずこれをやっておけば大丈夫!というメニューをご紹介いたしますので、是非最後まで読んでみてください!
2020年09月15日
胸トレがより効くようになるポイント3選!
こんにちは!今回は、胸のトレーニングで意識する事で、より力強くプッシュできたり、効かせることのできるポイントをご紹介していきます^^どれも今日の胸トレから簡単に取り入れられるものばかりですので、是非トライしてみてください!手のひらの真ん中か下の方にウエイトを乗せるベーベルでのベンチプレス、チェストマシンでのプレス、床での腕立て伏せ…などで、手首が痛くなることはないでしょうか?胸トレのほとんどが、手のひらを使って行う種目なので、手の持ち方や置き方でバランスが変わってきます。指の付け根に近い方でバーを握ると、ある程度重いウエイトになった時に、手首に負担がかかってしまいます。手のひらの真ん中か、やや下の方にバーを乗せて動作する事で、手首が過度に折れ曲がるのを防げます。また、下の方でバーを握ると、ウエイトが肘の真下に位置することが出来るので、前腕が地面に対して垂直になり、バランスが安定します^^最初は軽い重量で、握りこまず手をパーにしたままでも動作できるように練習してから本番セットに移りましょう!ウエイトを前に押すのではなく、体を後ろに引く前に押すようなプレス種目で、スタート時はしっかりと胸が張れているのに、動作をしていくとだんだん胸の高さが落ちてきて、肩が痛くなったり胸筋に効いてこないという声をよく聞きます。。。仰向け・または背面にイスがある種目においては、ウエイトを前方に押し出すことよりも、上半身を後方(イス側)にめり込ませるように力を入れることで、胸を張った姿勢を維持してバーを押すことが出来ます^^バーを自分から突き放すような感じですね(雰囲気これは腕を伸ばしたまま動作するダンベルフライや、斜め後ろから前方に押し出す動きのケーブルクロスオーバーの種目でも共通するポイントなので、是非試してみてください。脚で切り返しを助けてあげるベンチプレスでは、主に大胸筋・三角筋(肩)・上腕三頭筋(二の腕)が働いて動作しますが、脚がしっかり使えていると、より安定感と切り返しのパワーのレベルが上がります。股は45~90度の間でやりやすい幅に開き、足の裏全体を床に設置させます。脚はその場で踏ん張るだけだとお尻が上がってしまうだけなので、頭の方に向かって踏ん張ることで、胸を張る姿勢をサポートしてくれます。特に、プレス動作で一番きつい 一番下からの切り替えしの時に、バーを押すのと同じタイミングで脚をふんばると、パワフルに押しやすくなります^^ベンチの角度を変えて行うプレス種目でも、脚を上手く使う事でプッシュしやすくなるので、まずは軽い重量で練習してみましょう^^いかがでしたでしょうか?インスタグラムにて、実際の動きをやってみた動画も近日中に投稿しますので、是非そちらもチェックして、トレーニングに取り入れてみてください^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このブログは、バイタルジムスタッフ・トレーナーの及川が書いております! ブログと連携して、インスタグラムも投稿していますので、フォローよろしくお願いします↓ https://www.instagram.com/pt.oikawa0708/?hl=ja 『バイタルジム24中野新橋店』にて、及川のパーソナルトレーニング(会員向け)を受けることが出来ます!ぜひチェックしてください^^ VITAL GYM24 中野新橋店HP↓ https://vitalgym24.jp/nakanoshinbashi/
2020年08月22日
筋肉痛でも毎日トレーニングしてもよい?
こんにちは!バイタルジムスタッフ・トレーナーの及川です^^今週はトレーニング後に来る筋肉痛と、筋肉痛を感じたままトレーニングするのは良い事なのか?という2点についてご紹介していこうと思います!筋肉をより強くするためには、痛みに耐えながらも毎日鍛えるのが良いのでしょうか・・・?

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